10年 6月20日 のNHK将棋講座の問題と解答です。
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この問題は 10分で一級との事です。
こんなもんかなぁ?Toshiさんコメントありがとうございます。
Toshiさんの解答が正しいと思います!!
これからもよろしくお願いします。
正解を7月 4日放送分で確認しました。
NHK将棋講座の解説では最初の棋譜でしたね。
詰将棋にはこれが正解っていうのはないのかもね
今日はこんなもんかなぁ
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詰め将棋の問題を探してたどり着きました!
この手順ですが、1一飛のところは1一玉かな・・と思うのです。
以降2三桂、2一玉、3一桂成、1一玉、2一金打まで9手詰め。
3一桂成のところで3一角成もあるけど、それだと金が余ってしまうので・・
なんか攻め手は最短手順にしたけど駒が余ってはいけないというのと、受け手は相手になるべく長い手順をささせる・・という詰め将棋のルールの縛りからしてこちらの手順になるのでは・・・と思いました。
違ったらごめんなさい・・・
では〜
■詰将棋を解く場合のルール
○王手を続けなければならない。
○攻め手は最短手段で詰める。
○玉方は最長で最善の手順で逃げる。
○盤上と持ち駒以外の駒は、
全て玉方が合駒として使える
○最終的に持ち駒は一枚も余らない。
上記にそってませんでした。
早速、本文に訂正棋譜を載せました。
いやぁ〜将棋って、本当に難しいですね!!!
今日の解答はdaichan88さんのが正解でしたね!
すみません・・・^^;)
でも個人的に少し納得いかないので、
(長年詰め将棋やってますが、こういうケースは初めて・・)
NHKに質問のメールを送信してみました。
まぁ軽くスルーされてしまうかもしれませんが・・
もしも何か回答があったらまたお知らせしますね。
では〜
音沙汰なしでした><
今回はもしかして、
NHK将棋講座テキストに何らかのコメントが載るかもしれませんね^^